これは「年収1億円になる方法」でもなく
「短期間で億万長者になって引退する方法」でもありません。

このページを読まれても「今年の年収がいきなり、派手に億越え」というのは
不可能だと思います。ただ、今まであなたが勉強してきた教材やレポートと比べて
大きく違うメリットが3つあります。

大手新聞社に記者として28年勤めた友人がいます。

体調を崩して長期休職ののち、退職に追い込まれた友人です。
高学歴のエリートで4カ国語を操り、知識量の多い、秀逸精鋭なる男性です。

ただ、どんなに有能な男性でも、健康と定職を失ってからは、途方に暮れる毎日でした。
ついに離婚して家族離散、自宅も処分したというのです。

多くを失い絶望しかけた彼を救ったのは、
私が伝えた「1冊37分のビジネス読書術&読書マネタイズ」でした。

1冊37分の簡単なビジネス読書術と、読書で得た知識をお金に換える読書マネタイズ」に出会って、
4ヶ月後、彼の月収は楽に50万円を超えはじめ、経済的にも、精神的にも、
安定した状態になり、笑顔を取り戻しました。

困窮していた友人が「月にあと5万円でも10万円でも欲しい」と思っていたのか、
それとも「年収1,000万円になりたい」と思っていたのか、他の目標があったのかは
分かりませんが、おそらく

『今、この瞬間にお金を稼ぎたい!』と願っていた気持ちは、
昔の私と同じだったと思うのです。そこは強く共感できました。

「30年後、40年後に、億万長者になりたい!」というわけではなく、
みんな、今すぐ、お金を稼ぎたいと思っているのです。

短期間で億を稼いだという人が、ネットの世界にはごろごろいます。

ただ、安定して、継続して稼ぎ続けている人や、
毎年収入が伸びている人は、ほとんどいません。

単発で一時的にドカッとお金が入ってくることは、嬉しいものです。

とは言え、冷静に考えると10万円でも20万円でも50万円でも継続して、
何年も、何十年も、安定的に収入を得るビジネスモデル
を作り上げることの方が、
はるかにあなたを自由にし、安心感と、ゆとりを増やすという意味で、重要なのです。

しかし、問題点があります。

多くのお金持ちや成功者、実力者のほぼ全員が、読書の重要性を説いていますが、
読書さえすれば本当に人生が変わったり、収入がアップするのでしょうか?

たとえば、あなたがどんなに読書家で知識があっても、
それをお金に変える方法をご存知でしょうか?

多くの日本人が、その方法を知りません。

それは、もったいないと思うのです。

まず短時間でビジネスに活かせるレベルで本の内容を理解できる「ビジネス読書術」
本を読み、その知識を年間600万円のお金に換える「読書マネタイズ」を知って頂きたいと思います。

まさに「本の知識」を「お金に換えるだけ」の実践法です。

好きなビジネス書を1冊37分で読んで簡単な軽作業をするだけですので、
ゼロ円~1,500円程度(本代)の極端な低投資だけでも、着実に大きなリターンを
見込める手法です。

※【読書マネタイズ】は、商品販売、情報販売、転売、オークションなどで稼ぐノウハウではありません。

流れは簡単2ステップ、これだけです。

本が好きな方、これから読書の習慣を身につけようとされている方にとって、
またとない朗報です。こんなステキな話はありません。

どうか一文字も見逃すことなく、しっかり最後まで読み進めてください。
決して損はありません。

既に実証済みの「読書マネタイズの手法」を、ぜひ、じっくり確認してください。

「読書で知識を得る」だけでも、もちろん素晴らしいことですが、
せっかく習得した知識を、そのままにしてはもったいないと思うのです。

あなたが望むのであれば、本で得た知識を「お金に変える」ことができます!

※【読書マネタイズ】は、商品販売、情報販売、転売、オークションなどで稼ぐノウハウではありません。

申し遅れました。
ビジネスコンサルタントの葉山直樹と申します。

私が、サラリーマンの平均月収の3倍以上である月100万円を稼げるようになったのは、
今から約21年前(当時19歳)の社会人1ヶ月目です。

社会人1年目ではありません。社会人「1ヶ月目」です。

後述しますが、なぜ高卒で、社会経験ゼロ、社会人としてのマナーも知らず、
特別な資格どころか普通自動車免許すら持っていない私が、
社会人「1ヶ月目」から月収100万円以上を達成できたのか、不思議に思いませんか?

しかも、教育産業の営業マンとしてです。

その後、マネジメントを覚え、
年商50億円規模の企業で最年少の30歳で取締役になって経営に携わり、
約10年前に独立して以降も私の事業は急成長し、今なお拡大と発展を継続しています。
そして、過去に何度もNo.1、オンリーワンの座を獲得していますが、
これらのプロセスは「全て未経験やマイナス状態の壁」を一瞬で乗り越えてきた結果なのです。

その急成長&継続成長の秘密の全てがこのページには詰まっています。

もし、この方法を実践していなかったら、今の私の人生は180度、真逆のものに
なっていました。それどころか、19歳の時点で命を落としていたかもしれません。

断言できますが、今の私があるのは、
「1冊37分のビジネス読書術」を実践してきたからです。

そして、予め補足しておくと、これは私だから出来たことではなく、
「1冊37分のビジネス読書術」を教えてきた多くの方が人生や収入において
大きな変化を実現してきた、非常に再現性の高いノウハウなのです。

突然、身に覚えのない多額の負債を背負わされた19歳の時…
私は大学を諦めて、がむしゃらに働くことを選びました。

正確に言えば、選んだというよりも
選択肢が「働いてお金を稼ぐ」ことしか無かったのです。

当時、紙媒体の求人誌「JOB」や「an」を立ち読みし、その中で毎月70万円の借金返済と
生活費などを合わせた月収100万円以上を稼げる会社や職種を探しましたが、該当したのは
「ホスト」か「フルコミッション(完全歩合給)の営業」しかありませんでした。

お酒も飲めず、女性と話すことも苦手だった当時の私にホストの選択肢はなく、
必然的にフルコミッションの営業を選択することになりました。

ただ、唯一選択できたのは「どの業界、どの会社に勤めるか」でした。

私は当時、大学に進学して経営学を学び、
将来社長になるという絶対に叶えたい目標を持っていました。

そして、当時はまだポケベルの時代で、ネットの普及も進んでおらず、
知識や情報を得る手段が限られていた上に19歳という若さだったため、
「社長になるには、高い学歴と、多額の資金が必要」と勝手に思い込んでいたのです。

ですから、当時は大学に行くことは当たり前で、どれだけレベルの高い大学に行くかを競っていた時代に、
自分の責任ではないにせよ、お金が理由で学歴が高卒になった事実や、
資金を貯めるどころか多額の負債を抱えた事実は、私の中で勝手に
「社長になる夢が散った」と酷く落ち込んだものです。

そして、なけなしの小遣いで買ったばかりの経営学の本3冊を、
川に放り投げた時の気持ちは今でも鮮明に覚えています。

しかし、今思えば幸いなことに、私には落ち込んでいる時間など無かったのです。
夢や希望を追いかける以前に「今を生きること」に必死にならざるを得ませんでした。

フルコミッションの会社で毎月100万円を稼がなければならなかったのです。
その時、ふとしたことから小さな生き甲斐を見つけました。

 「自分はお金が理由で大学に行けなかった。

 大学に行けなかったために、夢も諦める事になった。

 だとすれば、大学を目指している学生や親を応援できる教育産業に勤めよう」

こうして、私は教育産業の会社に就職することになったのです。

 あなたに質問です。

もし、あなたが19歳の時に、いきなり毎月70万円の借金返済に追われる身になり、
夢やプライベートも制限され、借金を返すためだけに時間のほぼ全てを費やすことに
なったとしたら、どのように思考し、言動し、生き方を決断しますか?

私には、相談できる人はいませんでした。
友人に知識がある筈もなく、まだメンターや頼りになる先輩もいなかったのです。

私を救ってくれたのは「読書」でした。
自己啓発本や、借金返済に関する本、お金を生み出す方法が書いてある本を
2日で10冊読みました。

当時から私は「ビジネス読書術」を自分のために開発していたため、1冊37分で
読むことが出来ました。速く読めるだけでなく、必要な内容も理解できたのです。

わずか2日で、
「今の状況をどう乗り越えれば良いのか?考え方は?行動は?ノウハウは?注意点は?
それらを実行するのに必要な時間やお金、専門知識などはどれくらい必要か?」
ということを、大まかに把握する事ができました。

そして、大まかに把握することで、解決方法があるという事実、
解決した人が大勢いるという事実も知る事になりますから、
精神的にもかなり楽になりましたし、極度のストレス状態から抜け出す事ができたのです。

よく考えてもみて下さい。

これらの知識は通常、興味がなければ一生得ることはなかったでしょうし、
知りたいと思っても自分で研究したり、トライ&エラーを繰り返していては、
人生の大半の時間をそれに費やすことになります。

しかし私は、「ビジネス読書術」を使って短時間で深く本を読む術を知っていたお蔭で、
わずか2日でこれらの知識を本から得ることができ、前を向くことができたのです。

教育産業の営業会社に就職したその後の私のキャリアは、
“奇跡”だとよく言われました。

しかし、どのキャリアも「ビジネス読書術」を使った「読書」があったからこその結果であり、
私ではなく「読書」の素晴らしさ、可能性が明確に分かる良い事例だと思います。

19歳の何の取り柄もない私が、教育産業の営業会社に就職できた理由はたった1つ。
フルコミッションなので、会社として給料のリスクがないからです。

フルコミッション(完全歩合給)は、文字通り売上に応じて歩合給が支給されますから、
会社は売上の中から歩合給を支払うために給料面の雇用リスクがありません。だからこそ
私は就職できたのです。

逆を言えば、売上がゼロだった場合は、給料がゼロ円どころかマイナスになるということです。
営業先への交通費や電話代、名刺代、販促資料代などは全て自分負担ですから、
売上がゼロの場合は15万円ほどの赤字になります。

そんな状況下で、私は入社の初月から月収100万円を達成しなければなりませんでした。
営業知識、教育業界の知識は完全にゼロです。

何も分からない状態で、私が唯一取り組んだ解決策は「読書」でした。

「ビジネス読書術」を使って、営業関連の本を5冊、教育産業の仕組みや現状を解説した本を3冊、
合計8冊をわずか2日間で読み、必要な内容を理解
したおかげで、
その会社で1・2を争う位の営業知識、教育産業の知識を持つことができたのです。

その結果、私は初月から月収100万円を達成することができました。

月収100万円以上を稼ぎ続けることは、たしかに凄いことですし、務めている会社内では
トップクラスの成績ではありましたが、全国には上には上がいるものです。

毎年、上場企業2社が主催する全国営業コンテストが開催され、全国から約3,000名~5,000名の
営業マンがエントリーして成績を競う時代
がありました。

私は生きるために営業で頑張っていたため、イベントなどに全く興味がなかったのですが、
上司が勝手に私をエントリーしたため、いつの間にか会社の威信をかけて
営業成績を伸ばす必要性に迫られたのです。

当時の私は月収100万円を稼ぐための知識は持っていましたが、全国のトップセールスマン達が
所有しているノウハウや知識のレベルは全く知らなかった
のです。

私はやはり、読書をしました。
本は、毎月、毎月数百冊が出版されると言われています。
当然、その中には必ず営業関連の本や教育関連の本も出版されているわけです。

私は有名なトップセールスマンが書いた本を中心に、毎月、毎月営業関連と教育関連の
本を読み続けました。その結果、誰にも負けない知識量をキープすることができ、
トップセールス入りすることができた
のです。

トップセールスマンが書いた本は、著者が10年、20年の営業人生で培ったノウハウや
重要なポイントがまとまっています。
いわば、著者の人生の結晶とも言える知識が、
わずか37分間、1,500円程度で手に入るわけですから、物凄いことだと思いませんか?

営業成績をハイレベルに保ち続けたお蔭で、営業会社らしく
「成績上位者は昇進」というルールのもと、私も営業でちょっとした役職をもらっていました。

しかし、ある日、当時勤めていた会社が年商20億円から大幅な飛躍を目指すために、新規事業部を
立ち上げることになったのですが、なぜか私がその新規事業部の責任者に抜擢
されたのです。

会社の指示は「アルバイト4名から始めなさい。あとは任せる」でした。
当時の私は、マネジメントどころか人材教育や管理の知識が完全にゼロの状態でした。

部下を一人ももったことが無く、マネジメント知識、経験もない私が、どうやって
新規事業部を立ち上げて、年商を1年間で2倍以上にできるでしょうか。

しかも、年商は1,000万円を2,000万円にするというレベルの話ではありません。
20億円を40億円以上にするという、当時の私には想像もつかないような金額でした。

やはり、私は本を読みました。

「ビジネス読書術」を使って、マネジメントと人材教育に関する本を10冊、2日間で読み、
必要な知識を大量にインプットしました。

その結果、本さえあれば、知りたいことの80%が分かるようになったのです。

仮に分からない箇所があって、上司や社長に質問をするにしても、本で大半の知識を
インプットしているため、上司や社長のアドバイスや話の内容の大半を理解することが
できました。

お蔭様で、アルバイト4名からスタートした新規事業部は、
1年間で従業員300名の規模にまで成長し、会社の年商も20億円から「50億円」まで一気に飛躍
したのです。

繰り返しになりますが、読書をしなければ絶対に成し遂げることはできませんでした。

年商20億円から50億円への飛躍が認められて、30歳の時に当時の会社
最年少で取締役に就任することになりましたが、ここでも大きな壁が立ちはだかります。

まず、取締役ですから経営に携わるわけです。
しかし、私は経営の「け」の字も知りませんでした。

さらに、取締役は現場のマネジメントも兼任する体制になっていましたので、
私は7つの部署をマネジメントする必要がありました。

「全国の営業部」「全国の営業内勤部」「総務」「ロジスティックス」「通信教育部」「能力開発部」
などです。

実際はその後、M&Aで出版社の買収や、ブライダル事業にも携わることになります。

つまり、全くの無知の部署や分野の内容を知り、マネジメントする必要があったのです。
もう解説は不要だと思いますが、やはり私は読書をしました。

1週間、7つの部署それぞれの内容や仕組み、一般的なマネジメント方法が分かる本を
3冊ずつ読み(計21冊)、経営に関する本を5冊、財務に関する本も3冊読むことで、
知りたい内容の8割は理解できました。

その結果、取締役に就任してから2週間以内に、少なくとも取締役としての最低限の仕事は
特に苦労なく取り組めるようになった
のです。

こういう知識は、どんなにセミナーに通っても、コンサルティングを受けても、部分的にしか学べない為、
実践ではほぼ役に立ちません。

「木を見て森を見る」のではなく、「森を見て木を見る」インプットをするためには、
体系立ててまとまっている「本」で学ぶ事が最適だと、この時ほど思ったことはありませんでした。

学びながらも、同時に多くの仕事をこなし、
常にトップスピードで第一線を走り続けた日々でした。

そして、多忙に多忙を重ね、時間と責務に追われながら、
社内では異例のスピードで昇進昇格を遂げました。

表面だけを見ればエリート街道を走っているように思われがちですが、
実際は苦労の連続でした。

取締役になってからの平均睡眠時間は、1日わずか2時間。
さらに1年間の休日は365日中、5日という無理な生活を続けていました。

プライベートの時間も、家族の時間も、社会貢献の時間も
ほぼ全くとることができず、妻とは離婚話が絶えませんでした。

わずか2時間の睡眠をとるためだけの帰宅が年間360日続くわけです。

当時1歳だった息子に父親らしいことは何一つ出来ませんでしたし、
妻には一般家庭の数倍の役員報酬は渡せていましたが、お金以外は
夫として誇れるものは皆無に等しい状態でした。

こんなことがありました。

私は取締役の立場で、億単位の商談をまとめるために、半年前から会社の責任を
背負って取引先の会長と交渉を続けていました。

そして、ついに夜の会食と接待の席で、
その商談をまとめる勝負の当日を迎えていたのです。

その席には、私とアシスタントしかおらず、この商談が破談に終われば会社は
経営危機に陥る可能性があり、商談がまとまれば億単位の取引きが始まるという、
まさに社運をかけた1日だったのです。

夜の会食は順調に進み、場所は接待の席へ移りました。
既に時計は深夜2時。

その時、妻から1本の電話が入ったのです。

内容は「妻と1歳の息子の両方が40度の熱で身動きが取れず、
年に1回、今日だけでいいからすぐに帰宅して欲しい
」というものでした。

私は、400名以上の従業員と、その従業員の家族も入れれば1,000名以上の生活が
かかっている目の前の商談を中断することは到底できませんでした。

結果としては、商談はまとまり、会社は歓喜に沸きました。
そして、私たち夫婦の間には決定的な亀裂が走ったのです。

妻からは

「家族と会社、どちらが大切なの?」

と涙ながらに訴えかけられ、

「これ以上、昇進しないで。普通の社員に戻って」

と懇願され、私はその両方の問いかけに妻が納得する答えを出しませんでした。

当時はお互い30歳でしたから、若かったと言えばそれまでかもしれませんが、
離婚までのカウントダウンが確実に始まっていたのです。

そんなある日…

今思えば良くも悪くも、私は突然、倒れたのです。

極度の過労と不眠症、鬱という三重苦でした。

私個人的には、健康を損ねた苦しみよりも、当時は薬の規制も緩かったため、
鬱の薬を「朝、昼、晩、寝る前」の1日4回、抗生物質を各7錠ずつ飲まされ、
その副作用による苦しみの方が大変でした。

当時勤めていた会社は東京と大阪のW本社体制で、私は月の半分を大阪本社から徒歩3分の
マンションで過ごし、残りの半分は東京本社近辺でホテル暮らしをしていました。

どちらも本社から近すぎたため、自宅にいても全く療養にならず、

妻が強引に妻の実家がある北海道に私を連れて行き、
長期療養生活をすることになったのです。

このことで、離婚話は一度保留になり、
健康になってから考えることになりました。

それから私は、半年間ほど布団から起き上がる事もままならず、北海道札幌市の
長期療養目的で借りた賃貸マンションで過ごしました。しかしその間、
収入が減ったところに前年度の税金の支払いが数百万円も発生し、
「働けない、でも支払わなくてはならない」 という状況に苦しみます。

そんな時、担当医の言葉が私の人生を変えました。

私は考えましたが、答えが出るのに1分もかかりませんでした。

「仕事も今まで以上に真剣にやる」
「家族の時間もたくさんつくる」
「プライベートの時間もつくる」
「社会貢献もする」

この4つを同時に実現できるビジネスやビジネスモデルを作って、
そんなビジネスのあり方を望んでいる多くの方にその方法を伝えていきたい。

「自力で稼ぐ力」を身につけ、「自分らしい人生」を歩みたい人の応援をしたい。

そんな強い想いをもって、会社を設立しました。
お蔭様で10期目を迎えています。

もちろん、今までの収入や地位、キャリアを全て投げ捨ててゼロになることに
全く不安がなかったわけではありません。

しかし、確かな自信があったのです。

独立してからの私は、公私ともに幸せです。

まさに

「仕事も今まで以上に真剣にやる」
「家族の時間もたくさんつくる」
「プライベートの時間もつくる」
「社会貢献もする」

この4つを一定レベルで実現できています。

そして、今まで身近な人達にのみ、この「ビジネス読書術&読書マネタイズ」を
教えてきたのですが、教えた人たちもビジネスやライフスタイルに劇的な変化を
実感されています。

今こそ、このノウハウを【読書マネタイズ倶楽部】としてお伝えしていこう。

そう思い立ち、この企画を立ち上げました。

2006年に会社を設立して以降のキャリアは以下の通りですが、
言うまでもなく全て【ビジネス読書術】と【読書マネタイズ】の
力があるからこその結果だと言えます。

【ビジネス読書術】は、今の「速読&読書術ブーム」よりずっと前の
21年前に、私が自分のために開発して以来、常に進化し続けて今があります。

11年前までは、単に【ビジネス読書術】で本から知識を得て、
自分の仕事に活かすというシンプルな活用法でしたが、10年前から
「読書で得た知識を誰でも容易にお金に換える仕組み」と連動させ、
これを【読書マネタイズ】と呼ぶようになりました。

決して「イギリス紳士倶楽部」のような、スタイルと格調ばかりにこだわって集う
「読書倶楽部」などではありません。

趣味の読書ではなく、「ビジネスや仕事」「収入」に直結する知識をインプットするための読書を行い、
得た知識を特殊な知識や技術を必要と「しない」「誰でも容易に実践できる、お金に換える方法」を
伝授
していきます(目標は年間600万円です)。

断言しますが、現時点で競合は皆無に等しいです。
競合のいない今だからこそ、誰でも無理なく実践できる「読書マネタイズ」を、
私はもう、出し惜しみすべきではないと思いました。

21年前に私が開発し、実践し続け、大きな成果を積み上げてきた全てを伝授するために、
2015年秋、ついに「読書マネタイズ倶楽部」と銘打って公開することを決めたのです。

※【読書マネタイズ】は、商品販売、情報販売、転売、オークションなどで稼ぐノウハウではありません。

私は毎月、ほとんど時間をかけずに、最低でも25冊の本を読んでいます。

【ビジネス読書術】を使えば、
あなたも1ヶ月に楽々と2桁の本が読めるようになるでしょう。

「読書量は、年収に比例する」と言われています。

アメリカのビジネス誌の調査でも頻繁に出てきますし、日本でもビジネス誌の
「プレジデント」はじめ、多くの調査結果が出ているのです。

知識が増えれば、考え方も、行動の仕方も、選択肢も、
あらゆるものが良い意味で変化しますから、
当然と言えば当然の結果だと言えるかもしれません。

【読書マネタイズ倶楽部】では、【ビジネス読書術】で大量に深い理解で
本が読めるようになるだけでなく、読書で得た知識をお金に変える「読書マネタイズ」まであるので、
年間600万円もの収入アップも目指せますから、
あなたのライフスタイルは、根底から変化してしまうでしょう。

読書は、知識やマインドの豊かさだけでなく、経済的な豊かさも生み出すのです。

さらに、その収入を、自分の生き方や自己投資に使えば、より良い波に乗り、
ゆとりある自由な人生が手に入ります。

すでに、この【ビジネス読書術】を伝授した多くの友人知人、あらゆる立場の人たちが、
1ヶ月後に、劇的な変化を生んでいます。

「自力で稼ぐ力」を身につけ、自分らしい人生を実現していく上で欠かせないのは、
より多くの知識をインプットすることと、その知識の活かし方です。

近年、日本人の読書量は非常に少なく

という、平成25年の文化庁の統計データもあります。

ブームになっている「速読」や「読書術」を試みる人もいますが、
「速読」はそもそも難しくて、挫折している人が圧倒的に多いそうです。

また、仮に「速読」を身につけても、速く読むだけで
深い内容理解ができていないケースが多く
、ビジネスに活かせるレベルの
理解にはほど遠いと嘆かれる人が後を絶ちません。

何を隠そう、私も「速読」や「読書術」は挫折の連続で、
教室やセミナーに参加しても身に付きませんでした。

しかし、ご安心ください。

「読書マネタイズ倶楽部」の【ビジネス読書術】は一般的な「速読や読書術」とは違います。
むしろ「真逆」だと言った方が良いかもしれません。

すぐに思い浮かぶのは、読書で大量に知識を得て専門家を名乗り、
「セミナーや講演会で講師を務めたり、メルマガを発行したり、コンサルタントになる」という、
ビジネスモデルではないでしょうか。

実際に「知識をお金に変える方法」として本などで紹介されているのは
以下の内容です。

・「セミナー講師や、講座講師として稼ぐ」
・「コンサルタントで稼ぐ」
・「メルマガで自社商品を販売する」
・「メルマガのバックナンバーをまとめて小冊子や教材として販売する」
・「メルマガ広告枠で稼ぐ」
・「セミナーなどを撮影してDVDや動画教材として販売する」

等です。

しかし、このようなビジネスモデルは、実際のところ、
誰でも実践できるものではありません。

なぜなら、

など・・・さまざまな問題がありすぎて、
とても誰でも簡単に取り組める方法だとは言えないのです。

また、一般的なネットビジネスは、競合の強さや、競合の多さもあり、
脱落していく人は増加傾向で、その数は計り知れません。

しかし、誰でも実践できる、「読書マネタイズ」の方法は、
一般的なネットビジネスとは違います。

専門スキルも専門知識もいりません。作業時間も、すきま時間に取り組めます。
極め付けは、競合も皆無に等しいブルーオーシャン状態が広がっているのです。

だからこそ、年間600万円を誰でも目指すことが可能なのです。

残念ながら、一般的な知識をお金に換える方法とは全く異なるのです。

ご心配なのは、競合の存在でしょうか?

しかしそれは皆無に等しく、ライバルは極端に少ないと言えます

近年、日本人の読書量は非常に少なく、「1ヶ月に1冊も本を読まない人」が「47.5%」、
「1ヶ月に0冊~2冊の本しか読まない人」は「約82%」という文化庁の統計データも
ご説明したとおりです。

つまり、読書をする人自体が少ないのです。

仮に、稀に【読書マネタイズ】の競合がいたとしても、パソコンが苦手なご年配の方が
大半のため、競争にならないと考えていただきたいのです。

「読書マネタイズ倶楽部の会員同士が、競合するのではないか?」という図式も
ご心配には及びません。たとえ10,000名の会員がいたとしても、この市場は
飽和しないでしょう(今回の募集は限定「130名」ですから、全く心配ありません)。

他のレッドオ-シャンのネットビジネスと比較して圧倒的に稼ぎやすい市場なのです。

もう一度お伝えします。プロセスは、簡単2ステップです。

どんなに優れた「稼ぐノウハウ」があったとしても、稼ぐまでの全体図やプロセスが
分かりにくいものは実践者の挫折に繋がります。

【読書マネタイズ倶楽部】で稼ぐまでのプロセスは、こんなに簡単です。

【読書マネタイズ】の流れは、シンプルです。

あなたが実践する内容は非常にシンプルです。

STEP1の読書は、誰でもできますよね。
まして【ビジネス読書術】を教えますので、
1冊の本を何時間もかけて読む必要はありません。

1冊平均37分で読めるようになりますし、
ビジネスに活かせるレベルの理解で読めるようになります。

次にSTEP2ですが、パソコン上で入力できる
【読書マネタイズシート】というツールをお渡しします。

【ビジネス読書術】のルールに則って、この【読書マネタイズシート】に
必要事項を簡単入力するだけ
ですので、これも誰でも実践できます。

次のSTEP3は、特にあなたが何かをする必要はありません。

なぜなら、STEP2で【読書マネタイズシート】に必要事項を入力すると、
同時に【知識をお金に換える仕組み】がネット上に次々と自動構築される仕組み
なっているからです。

最後のSTEP4は、【知識をお金に換える仕組み】から発生した収入が
あなたの銀行口座に振り込まれるのを待つだけですので、誰でもできますよね。

ここまでが【読書マネタイズ】の基本サイクルですが、
何か難しいことはありましたか?

断言しますが、もしあなたがネットにアクセスができ、文字入力ができるのであれば
間違いなく実践可能ですからご安心くださいね。

※【読書マネタイズ】は、商品販売、情報販売、転売、オークションなどで稼ぐノウハウではありません。

私には、進化してほしい人、成功してほしい人がいます。

それは、かつての私と同じように、めげずに頑張っている人です。

もし、なにか思いがけない悪い状況に見舞われたとしても、諦めることなく、
希望をもって努力を続ける人。そんな人に、一人でも多く、経済的に、健全な
進化と成長を遂げていただきたいと思っています。

私が結果を出し続け、私がこの方法を個人的に教えてきた方々も例外なく
結果を出してきた【読書マネタイズ】を利用して、多くの人に、私と同じように
自由とゆとりのあるライフスタイルを楽しんでほしい。

そんな強い想いが【読書マネタイズ倶楽部】には込められています。

どんな時にも、チャンスはあります。

通勤中や、就寝前の時間、昼休みのひとときなど、読書環境は作り出そうとすれば、
意外につくることができます。

1日37分の読書時間をつくれば、本1冊を読めてしまうのです。
そして、その読書は収入アップに繋がっていきます。

読書で知識が増えれば、本当に、人生は変わります。

多くの成功者は口を揃えて言います。
「読書の習慣こそが、成功の秘訣だ」と。

「稼げる読書」は魅力的ですが、そもそも「読書の素晴らしさと可能性」を
あなたも、また多くの人々も、すでにご存知のはずです。

再確認しておきましょう。

いかがですか?

このように読書のメリットを確認すればするほど、
読書が「ローリスク・ハイリターン」な自己投資であることが分かると思います。

かつて、私自身がそうであったように、

あなたが、もし窮地に立たされているのであれば、
あるいは、あなたが、大切な家族のために、より自由でゆとりのある生活を実現したいのであれば、
是非とも【読書マネタイズ倶楽部】をフル活用して下さい。

【読書マネタイズ倶楽部】に参加されれば、読書で知識量が大幅に増えるため、
あなたの考えや価値観、選択肢が増えることで人生が変わるかもしれません。
そして、お金の恐怖が急激に少なくなるばかりか、むしろ希望を持てるようになるでしょう。

あなたには、お金の苦労から解放され、自由なライフスタイルを、
豊かに楽しんでいただきたいと思います。
もう居酒屋で、お金を気にして安いメニューを選ぶ必要も無くなるでしょうし、
デートや旅行費用を極端に節約して、彼女やご家族にがっかりされることもなくなるでしょう。

ささやかな自由とゆとりが、1ヶ月目から徐々に膨らんで、
その後はいくつもいくつも積み重なり、あなたの人生は、根底から大きく変わっていくでしょう。

「読書マネタイズ倶楽部」には、私を含めた4名のサポートメンバーを準備しています。
ご安心ください。しっかりサポートさせていただきます。

ご参加者の成功を優先的に考え、なによりも大切に寄り添い、お一人お一人に、充実のサポートを
実施するために、今回は、「読書マネタイズ倶楽部」にご参加いただける人数を
「130名」に限定させていただきました。

何卒、ご了承のほど、お願い申し上げます。

【読書マネタイズ】の流れを覚えていますか?
以下の「STEP3」で自動構築される【知識をお金に換える仕組み】を、
私が所有している日本最大級の42万部メルマガで大量宣伝します(1回)。

42万名に読まれるメルマガでの宣伝ですから、
あなたの【読書マネタイズ】が高確率で加速するでしょう。

知識もお金も「両方」重要です。
どちらが欠けても、軽やかに、そして自由に前進できなくなります。

だから、成功者や大富豪は、知識とお金を大切にしているのです。

あなたも「知識とお金の両方を増やす」ために
最高の自己成長を目指しませんか?

そのための自己投資として【読書マネタイズ倶楽部】をお勧めします。

知識もお金も、着実に積み上げることができる「読書マネタイズ倶楽部」への
参加費用ですが、今回はよくあるネット塾のような50万円でも、30万円でもなく、
できるかぎり、このチャンスを逃さず、130名枠に入っていただくために、

破格の108,000円に設定いたしました。

分割なら「月々 約4,500円×24回」でご参加いただけます。

「自分らしい人生の実現」に欠かせないのは「より多くの知識のインプットと、知識の活かし方」であり、
その適切な方法は「読書」だと大半の成功者も、口を揃えています。

上質な学びをご期待ください。
あなたのゆとり生活と自由を広げるために、しっかり応援させていただきます!

クレジット決済をご利用頂くと、108,000円を最大24回までの分割払いで、【読書マネタイズ倶楽部】にご参加頂く事が出来ます。クレジット24分割払いをご希望の方は、こちらの決済をご利用下さい。

リボ払いをご利用頂けますと108,000円の参加費用が、毎月5,000円~(お使いのクレジットカード会社によって変動)の負担で参加する事が出来ます。

分割払いはしたくないというあなたの為に、一括払いもご用意しています。一括払いであれば、「クレジットカード決済」「銀行振込決済」からご選択頂けます。

『利用規約』に同意出来るようでしたら
チェックボックスにチェックを入れてお申し込みボタンをクリックして下さい
サービス内容、利用規約に同意した上、申し込みます。